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鳥類の保険  〜カナリヤ・インコなど〜

犬や猫に負けないくらいペットとして人気があるのが鳥類です。
鳥は小さくて可愛いですよね。中には言葉が話せるなどおもしろいペットを飼っているご家庭もありテレビなどで話題性がある動物の一種です。

鳥は基本的に鳥かごの中でペットとして飼われているため鑑賞に近い感じもありますが、やはり飼い主さんにとっては大切なペットです。
生きている限りは食事もしますし、時には体調を崩してしまうことだってあるのです。

では鳥をペットの保険として扱っているところはあるのでしょうか。取り扱っている保険会社はあります。
対象になっている鳥の種類はオウムやインコ、文鳥が代表的ではありますが、ほかにはヨウムやカナリヤも対象となっています。
鳥の場合、どれくらいの年齢から保険に加入できるのかといいますと、新規加入の年齢に関してはどの鳥の種類でも均一になっていて、生後30日以上というのが条件としてあります。
ですから生後30日を経過している鳥がいる場合はすぐに加入ができるということですね。

ペットショップでも保険について紹介しているかもしれませんので、検討している方は聞いてみるのもひとつの方法だと思います。
新規加入年齢は均一でしたが、更新可能な年齢は鳥の種類によって分けているところがあります。
文鳥やインコは9歳未満、オウムやヨウムは20歳未満ということになっています。
掛け金や保障内容は犬や猫などと違うようですので、詳細についてはよく確認してみることが大切です。

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